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「良い物件」の見分け方とは

 

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こんにちは、ハウスグラント渡辺です。

「良い物件」について書きたいと思います。

「良い物件」というのは

どのようなものでしょうか。

 

それは、人それぞれで考え方も

違ってくるものかもしれませんが、

いくつかおさえておくと

安心なポイントがあるものです。

 

例えば家の滞在時に太陽の光が

入ってくるお家であれば、

生活をする上でも明るく

快適なものと言えるでしょう。

 

いくら良い場所でおしゃれな

外観だったとしても、

一日中電気をつけておかなければ

ならないような暗さだと、

雰囲気も暗くなりますし、

なにより電気代もバカになりません。

 

また徒歩圏内に生活用品を買える

店が多いというような環境も、

日々の暮らしのことを考えると

有難いものです。

 

特に風邪をひいてしまったような

場合でも、近くでたいていのものが

手に入るというような環境であれば、

何かと心強いものです。

 

物件選びで重視しがちな間取り

などは変更が可能なので、

反対にあまり気にすること

はないと思います。

 

好きな間取りへ変更する為の

リフォーム工事費用等も含めて

検討するといいと思います。

 

価格については交渉して

安く購入したいと思いますが

相場から考えて適正かどうか

が大事です。

 

売れ残っていて高い物件は、

大幅に交渉出来る事もあります。

 

反対に、

売り出された瞬間に、

満額で購入申し込みが

2番手まで入り一切交渉

出来ない事もあります。

 

交渉出来るかどうかに

こだわりすぎるのは

よくないと思いますが、

 

限られたご予算の中で

どの物件がいいかという

事を決めるにはやはり

価格は大事ですね。

 

 

 

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